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校長・教頭から教務主任・研究主任まで、
スクールリーダーの実践を強力に支える教育誌 |
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月刊 悠+(はるかプラス) 2010年3月号 |
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2010年2月16日発売
定価:800円(本体価格:762円)
年間購読料:1年・9,600円、 2年・18,240円、 3年・25,920円(税込、送料込)
A4変型、毎月16日発売、雑誌コード:17593-03、通巻第27巻3号
ぎょうせい/編 |
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本号の一部がご覧いただけます。
立ち読み機能の詳細もリンク先に記述しています。 |
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| 評価から見直す学校づくり |
| わが校の一年を総括し、目標に向けた取組みの成果や進捗状況を確認する学校評価。3月号では、学校評価をいかに学校づくりの改善につなげるかに焦点をあて、わが校のよさを引き出す評価のポイントを探ります。 |
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●巻頭論文
学校改善のための学校評価ストラテジー
/九州大学大学院教授・教育学部長 八尾坂修

●インタビュー
学校力を高めるシンプルな学校評価を
/龍谷大学教授、京都連合教職大学院教授 小島弘道さん

●事例
1 「中期学校経営方針」を生かす評価マネジメントの確立を目指す
/横浜市教育委員会
2 カリキュラム・授業改善に直結した評価システム
/新潟県上越市教育委員会

●資料
文部科学省「学校評価がイドライン〔改訂〕」(抜粋)

●提言
学校評価を校長のマネジメントツールに
/千葉大学教授 天笠茂 |
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| 救いを求めている人の味方になり、盾となる |
| 弁護士 宇都宮健児さん |
サラ金問題に真っ先に取り組み、被害者救済の道を切り拓いてきた弁護士、宇都宮健児さん。いまも第一線に立ち、多重債務者、悪徳商法被害者の救済や、貧困問題の克服に全力を挙げています。
常に盾となって社会的弱者を守り続けている宇都宮さんに、弁護士の使命について語っていただきました。 |
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| 常用漢字改定の動向 |
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●レポート
情報化時代の「常用漢字表」改定の方針固まる

●資料
・「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」の修正案(抜粋)
・新常用漢字表に追加すべき漢字について(内閣法制局)(抜粋)
・追加及び削除字種の候補漢字一覧 |
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●校長からの手紙
教壇に立つ人へ
/千葉経済大学短期大学部名誉教授 飯田稔

●学校づくりとカリキュラム戦略
小・中一貫(連携)教育に携わる人々をつなぐシステムづくり
/千葉大学教授 天笠茂

●管理職のスタッフマネジメント
新政権の教育政策への対応
/兵庫教育大学准教授 大野裕己

●【リレー連載】あこがれだった校長室
人は力ではなく心で動く
/東京都台東区立台東育英小学校長 塩澤雄一 |
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●原日本を探して
失われゆく豊かさの源泉
/宮嶋康彦
●What am I?
五輪の花形
/柳木昭信
●スマイル・トレック
ハンモックカフェの午後
/三井昌志
●伝統料理(スローフード)の島旅
南大東島料理の王様はどんな調理も可能な野趣あふれる魚ナワキリ
/加藤庸二
●諸星昭弘の箱庭軽便
Bookshelf Mountain railway
●行ってみたい やってみたい 全国体験SPOT
とよた科学体験館 |
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